主に香港競馬の話題、たまに競馬じゃない香港の話題などなど。
タイトルについて:
 広東料理と満漢全席はあまり関連がないのは重々承知の輔です。
 「満貫全席」と検索された方、「満漢全席」で検索し直してくださいね。

<<注意>>(11年5月以前)繁体字の表記について。
表示できなかった繁体字については、パズル的に再現してます。
 例:nei:ニンベンに尓→イ尓 員→[口/貝] 韻→[音員]
 
image_champion_awards.jpg
   

2011年06月09日

デュプレシスに重ペナルティ

 爆冷(Viva Pataca/ビバパタカ)が6月9日付けで正式に退役。
 移籍前にComic Stripの名前で走り7戦5勝、移籍後に44戦13勝でGr1は8勝(うち国際G1は2勝)。05/06の香港打吡大賽(HK Derby/ホンコンダービー)、06/07と09/10の女皇盃(QE2 Cup/クイーンエリザベス2世カップ)、05/06と06/07と08/09の冠軍暨遮打盃(Champions & Chater Cup/チャンピオンズアンドチャターカップ)、07/08と08/09の香港金盃(HK Gold Cup/ホンコンゴールドカップ)。並べて書いてみてすげえ。他に重賞3勝。獲得賞金83,197,500HKDはレコード。最高評分は134。08/09の香港馬王(Horse Of Year/年度代表馬)ほか表彰も多数。引退後はシドニーのMuskoka Farmで余生を送る。
 上述のように多くのビッグレースを勝ちまくっているが、個人的には06年2月19日の3班戦がベストレース。この次に香港打吡大賽。この2戦でかなり心をわしづかみにされた。

 この馬については香港デビュー戦も実際に生で見ているし、香港打吡大賽も、ドバイ遠征も見ているので、やはり思い入れが深い。遡ると30年前にも及ぶエピソードなど、サイドストーリーも多い馬なので、書きたいことが山ほどある。どこかで書かせていただけないだろうか?いや、書かせてください(泪)


 6月5日の沙田日賽の第10Rで、本来であれば中団待機策で、前走も同様に勝利を挙げている中環英雄(Fun Heroes/ファンヒーローズ)に対して、騎乗した普萊西(M Du Plessis/マーク・ドゥプレシス)が無策に逃げを打ち、惨敗させたとして審議が行われ、普萊西には10開催日騎乗停止の重ペナルティが課せられた。ただし、今シーズンの残り開催日が7日しかないことから、残る3日は75,000HKDの罰金に。当然、普萊西も納得が行かず、「ふざけんな!」と自身のFacebookでも怒りをぶちまけている。


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2011年06月08日

ジョン・ムーア師1200勝

 跑馬地夜賽。

 第7Rに来年から重賞に昇格する1班芝1800mの跑馬地銀瓶(Happy Valley Vase/ハッピーバレーヴァーズ)。悩める昨年の香港打吡大賽(HK Derby/ホンコンダービー)の勝ち馬、極品絲綢(Super Sattin/スーパーサテン)が3ヶ月ぶりに出走。1番人気はその極品絲綢と同じ厩舎の衝鋒槍(Noble Conqueror/ノーブルコンカラー)
 ぬるりと包裝選擇(Packing OK/パッキングオーケー)が先手を取り、勝眼光(Sight Winner/サイトウィナー)が2番手。前2頭のペースのまま直線に向いて、後方から3番手のインで脚を溜めた卡達聖(Destined For Glory/デスティネドフォーグローリー)が外に持ち出し、逃げ込みを図る前2頭をゴール寸前で差し切って勝利。衝鋒槍は後方2番手から伸びるも4着まで。極品絲綢は6着。

 第6Rを管理する活力至寶(First In Command/ファーストインコマンド)が勝って、約翰摩亞(大摩/J Moore/ジョン・ムーア)師は開業通算1200勝目。で、第7Rも勝つ、と。その大摩。ロイヤルアスコットに香港へトレードさせる馬を見に行くとのこと。


 

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2011年06月07日

何を祭るのか

 ちょいと思うところあって、祭りというものを調べている。別にブログを炎上させたりするお下品なアレでなく。
 時の流れというものはとかくそういうものなのかもしれないけれど、今の日本の祭りって、本来持ち合わせているはずの根底にあるシャーマニズムがすっかり忘れられて、単なる人集め、あるいは人を集めるための手段だけになっている。コミュニティの繋がりを強めるという面はあったと思うがそれは副次的な役割であったはず。それがあやふやになってしまっているから、祭りを残すということに苦慮してしまったり、商業的になってしまったり、外部の人間から難癖つけられたりすることになる。その結果、「祭」という言葉の使われ方自体もおかしくなっている。
 これに限ったことではないけど、「祭」という言葉の使い方には気をつけたいところ。或いは、「祭」という字をこの際捨てて、「祀」とか「奉」とかにしてしまうとか。


 なんてことを思いながら、取材で終日都内をグルグルと。最後に立ち寄ったのが、東北のとある県のアンテナショップ。ちょうど知りたかった現地の祭があったので、同時に情報も収集できた。天の配剤に感謝。今回の取材は、取材に関連した収穫も多いけど、それとはまた別に得る出会いやものも多い。やはり外に出て、人と話すのはいいことだ。
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2011年06月06日

不健康マンデー

 休養していた蘇狄雄(T H So/ベン・ソー)が水曜日の跑馬地開催から復帰できる見込み。


 6月5日版のある中央専門紙の1面に掲載されているコラムに、「香港は全部セン馬。種牡馬入りした馬はいない。そろそろそういう馬がいてもいいのでは?」という旨のことが書かれていた。こういう認識は香港競馬と接点のない一般のファンが持つのは仕方がない。ざっくりとした認識としてはそんなもんである。んが、このコラムの書き手はそれなりに国際派としても名が通ってる大御所。そんな御仁でも香港の認識ってその程度なのか、と思うといささか残念。


 先週気にしていた梅雨前線は、不穏と指摘した低気圧が前夜に関東を抜けて、やっぱり変な形になった。細切れでおもろい。とりあえず涼しい梅雨になりそう。これが蒸し暑くなったら、一気に梅雨が明けそうな展開になりそう。
 そんなことはどうでもよく、実は前夜帰宅時よりひたすら原稿祭り。前の週に回った分を一気に書き上げる。終わりそうな頃合いに翌日も同じムックの取材のオファー。そんな翌日もあるというのに、一段落ついたところで飲みに出かけ、うっかり捕まって帰るタイミングを失った挙句、寝る頃には外が明るくなっておった。唯一の外出が、こんな不健康な、そんな月曜日であった。
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2011年06月05日

アルヴィン・ンいきなり大活躍

 沙田日賽。

 第9Rに2班芝1200mのカップ戦、獅威啤酒挑戰盃(SKOL Cup)。獅威啤酒は香港でお馴染みのビール。昨年のPrix la Rochette(法Gr3)の勝ち馬で、Grand Criteum(法Gr1)で6着だった城中話題(My Name Is Bond/マイネームイズボンド)が移籍後初出走。
 断然人気の好利利(Mandarin/マンダリン)が先行し、直線で粘り込みを図るも、残り200mでガス欠。変わって直後を追走していた旺當家(Pretty One/プリティワン)旺綵(Prolific Champion/プロリフィックチャンピオン)が並んで先頭に立つが、さらにその後ろにいた步步快(Able Speed/エイブルスピード)がゴール前で2頭を差し切って勝利。2着に旺當家旺綵はまた勝てず。好利利は6着、城中話題はしんがり負け。

 新人見習騎師の吳嘉晉(K C Ng/アルヴィン・ン)がデビュー。
 初騎乗となった第1R(5班芝1200m)で5番人気の小蜜蜂(Bunble Bee/バンブルビー)に騎乗して3着といきなり存在感をアピール。3戦目の騎乗となった第3R(4班芝1200m)で軒轅勇將(HinYuen Paradin/ヒンユンパラディン)に騎乗して逃げ切り、デビュー当日で初勝利。
 しかし、これだけで終わらない。
 第5R(4班芝1800m)で4着とした後、第6R(3班AW1650m)で3番人気の好得意(Just Fantastic/ジャストファンタスティック)でも逃げ切り勝ちを収め、デビュー当日で2勝目。しかも、この時点で28ポイントを挙げ騎師王のトップに。デビュー当日にいきなり騎師王なるか!?と期待がかかったが、ここから韋達(D Whyte/ダグラス・ホワイト)と杜利萊(O Doleuze/オリビエ・ドルューズ)が猛チャージ。結局、30ポイントを獲得した韋達が最後は逆転した。第5Rの4着が3着であれば、吳嘉晉が32ポイントだっただけに振り返ると惜しい4着であった。

 ちなみに韋達は勝った第8Rで危険騎乗があったとして2開催日の騎乗停止。香港リーディングを守り続ける意地を垣間見たような気分。でも危険騎乗はダメだけどね。


 安田記念での騎乗を断ったG Mosse(巫斯義/ジェラール・モッセ)がPrix du Jockey Club(法國打吡/フランスダービー)をReliable Manで勝利。94年のCeltic Arms、96年のRagmarに続き、これで3勝目。


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安田記念最終オッズ(香港版)

(馬番号 馬名(中文・日文) 単勝/複勝オッズ)
1   強勁回報   ストロングリターン   12 / 3.5
2   國際高球   シルポート   11 / 2.6
3   笑臉傑克   スマイルジャック   37 / 7.8
4   東商智者   クレバートウショウ   65 / 13
5   聖卡羅   サンカルロ   110 / 23
6   自由好   サムザップ   8.7 / 2.3
7   絲綢狂熱   シルクアーネスト   96 / 19
8   夏威夷鳥   アパパネ   1.7 / 1.0
9   締造美麗   ビューティーフラッシュ   13 / 4.5
10   北歐神劍   リディル   26 / 5.4
11   宇宙感應   コスモセンサー   303 / 66
12   音樂會   ライブコンサート   225 / 45
13   錦繡前程   ダノンヨーヨー   8.3 / 2.3
14   實際影響   リアルインパクト   44 / 8.2
15   加登快駒   ビービーガルダン   367 / 76
16   咖啡寶   ジョーカプチーノ   56 / 13
17   榮進快蹄   エーシンフォワード   67 / 18
18   帝王加冕   リーチザクラウン   116 / 26

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2011年06月04日

安田記念前日オッズ(香港版)

(馬番号 馬名(中文・日文) 単勝/複勝オッズ)
1   強勁回報   ストロングリターン   6.7 / 4.1
2   國際高球   シルポート   13 / 7.1
3   笑臉傑克   スマイルジャック   23 / 2.5
4   東商智者   クレバートウショウ   35 / 6.9
5   聖卡羅   サンカルロ   33 / 7.9
6   自由好   サムザップ   6.8 / 2.3
7   絲綢狂熱   シルクアーネスト   54 / 4.2
8   夏威夷鳥   アパパネ   3.1 / 1.0
9   締造美麗   ビューティーフラッシュ   6.3 / 3.4
10   北歐神劍   リディル   62 / 15
11   宇宙感應   コスモセンサー   114 / 20
12   音樂會   ライブコンサート   89 / 16
13   錦繡前程   ダノンヨーヨー   12 / 5.4
14   實際影響   リアルインパクト   71 / 12
15   加登快駒   ビービーガルダン   146 / 27
16   咖啡寶   ジョーカプチーノ   39 / 17
17   榮進快蹄   エーシンフォワード   14 / 11
18   帝王加冕   リーチザクラウン   94 / 21

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スイートサネットがイギリス到着

 六四哀悼。


 澳門氹仔日賽。

 第5Rに3歳限定の芝1500mのリステッド、里斯本挑戰盃(Lisboa Challange/リスボアチャレンジ)。
 人気薄がギョンギョンと先行する中、どっしりと5番手で構えた人気の一角の北方勇士(Northern Champion/ノーザンチャンピオン)が3コーナー付近から徐々に進出すると、直線に向いてあっさりと抜け出して勝利。勝ち馬の後ろでレースを進めた風情萬種(Oriental Taste/オリエンタルテイスト)が2着。
 勝った北方勇士エルグランセニョールフサイチパンドラと同じ牝系の出身。日本の現役馬ではスパラートが比較的近親。

 第4Rに1班芝1200mの費明頓(Flemingtong)。
 先手を取ったトップハンデの爆料(Viba Pronto/ビバプロント)を、好位で追走した品自高(Clown Master/クラウンマスター)が直線半ばで捕らえて勝利。前走の澳港盃(Macau HK Trophy/マカオホンコントロフィー)に続いての連勝。3着に何故か人気薄だった濠江歡騰(Ecstatic Macau/エクスタティックマカオ)


 6月14日に行われるKing's Stand Stakes(皇席錦標/キングズスタンドステークス)に出走する金コ寶(Sweet Sanette/スイートサネット)がニューマーケットのM De Kock(郭克/マイク・デコック)厩舎に到着。フランスまで空輸しそこから陸路であった。


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2011年06月03日

カリフォルニアメモリーのニパ疑惑晴れる

 澳門氹仔夜賽。

 第4Rにサンド1500mの1・2班戦の阿祖斯(ARDROSS)。
 単勝1.03倍の断然人気に推された勝利上將(Victory Admiral/ビクトリーアドミラル)が好位からあっさりと抜け出して勝利。


 シンガポールで受けたスクリーニングテストでニパウィルス陽性が出たとして隔離・足止めされている加州萬里(California Memory/カリフォルニアメモリー)について、オーストラリアに血液サンプルを送っての詳細検査の結果、感染していないことが明らかに。同じ厩舎を利用していたため念のため足止めされていた蓮華生輝(Sacred Kingdom/セイクリッドキングダム)ともども、6月5日に香港に帰国する。また、同じく足止めを受けていたPresvis(百威勝/プレスヴィス)も感染が認められず帰国の途につくことになったが、Wigmore Hall(音樂廳/ウィグモアホール)についてはさらに詳細な検査が必要とのこと。まだまだ予断を許さない。


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2011年06月02日

HKJCが賭事主催者としてアジア最高評価

 香港賽馬會が世界の賭事を監視、評価する世界ロッタリー協会(World Lottery Association)より、最高評価であるレベル4をアジアの賭事主催者として初めて公認された。この評価は、顧客の保護、ステークホルダーとの連携、リサーチ、情報に基づく顧客の選択、プロモーション、モニター、レポートの7つの観点からそれぞれが適切に成されているかをもとに判定される。

 The Derby(葉森打吡大賽/エプソムダービー)の出馬表。馬番・馬名・調教師・騎手の順。
1   Carlton House(嘉登行宮)   Sir M R Stoute(司徒コ爵士)   R Moore(莫雅)
2   Castlemorris King(摩利堡主)   M J Attwater(艾和達)   M Coumbe(金馬克)
3   Marhaba Malyoon(馬哈霸)   D Simcock(沈國基)   J Spencer(史賓沙)
4   Masked Marvel(蒙面奇俠)   J H M Gosden(高仕登)   W Buick(布宜學  )
5   Memphis Tennessee(田州小城)   A P O'Brien(岳伯仁)   J O'Brien(歐本賢)
6   Native Khan(本地精英)   E A L Dunlop(ケ樂普)   J Murtagh           (莫狄)
7   Ocean War(海戰)   M Al Zarooni(艾沙朗尼)   L Dettori(戴圖理)
8   Pisco Sour(檸檬酒)   H Morrison(莫禮善)   J Fortune(霍聰)
9   Pour Moi(人人為我)   A Fabre(費伯華)   M Barzalona(巴米高)
10   Recital(獨唱會)   A P O'Brien(岳伯仁)   K Fallon(范義龍)
11   Seville(塞維爾)   A P O'Brien(岳伯仁)   C Soumillon(蘇銘倫)
12   Treasure Beach(瑰寶灘)   A P O'Brien(岳伯仁)   C O'Donoghue(歐道樂)
13   Vadamar(威達馬)   A de Royer-Dupre(羅迪普)   C P Lemaire(李慕華)



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2011年06月01日

デレク・リョン見習い卒業

 ぐはー。書いたの全部消えたー。

 跑馬地夜賽。

 第5Rに3班1650mのカップ戦、木球會錦標(CRICKET CLUB VALLEY STAKES)。
 断然人気の魔幻大師(Crown Witness/クラウンウィットネス)が好枠から先手を取ると、スイスイとマイペースに逃げてそのまま押し切り勝ち。2着も2番手を追走した化工之昇(Charmgold/チャームゴールド)が入り、以下も行った行ったの結果。

 第2Rの4班1650m戦で心路(My Way/マイウェイ)に騎乗して勝利した何澤堯(C Y Ho/ヴィンセンt・ホー)はこれで香港45勝目となり、減量特典が−5ポンドに昇格。

 第4Rの4班1200m戦で多多昇(Star Of Fame/スターオブフェイム)に騎乗して勝利した梁家俊(K C Leung/デレク・リョン)が香港70勝を達成。これにて見習いを卒業し自由身騎師に。


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